株式会社ファルマクリエ神戸

Official Product Fact Sheet

ファルマS1クリーム

Pharma S1 Cream

化粧品

ファルマS1クリーム

Pharma S1 Cream

ファルマS1クリーム 製品画像

基本情報

販売者
ファルマクリエ神戸
製造所
ロゼット株式会社
香料
不使用(無香料)
防腐剤
フェノキシエタノール
試験
パッチテスト実施済み(※全ての方に刺激が起きないことを保証するものではありません)

製品の特徴(化粧品表現)

  • 複数の保湿成分を配合し、肌のうるおいを保つ設計
  • 皮膚を保護し、肌をすこやかに保つためのクリーム
  • 植物由来成分(シコニン、コンナルスルベル茎エキス)を配合
  • 無香料で使いやすい処方

全成分(多い順)

水、BG、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、(カプリル酸/カプリン酸/コハク酸)トリグリセリル、ペンチレングリコール、エチルヘキサン酸セチル、オレフィンオリゴマー、ベヘニルアルコール、PEG-75、イソステアリルアルコール、シコニン、コンナルスルベル茎エキス、β-グルカン、セレブロシド、シロキクラゲ多糖体、ヒアルロン酸Na、ソルビトール、エチルヘキシルグリセリン、トリメチルシロキシケイ酸、シクロペンタシロキサン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ステアリルアルコール、フィトステロールズ、ステアリン酸グリセリル、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、水添レシチン、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、アルギニン、フェノキシエタノール

成分の背景(一般情報)

シコニンは紫根由来のナフトキノン系色素として知られ、化粧品原料として整肌目的で研究・利用されることがあります。 ※本項は成分に関する一般的な情報であり、本製品の医薬品的な効能効果を示すものではありません。

使用方法

適量を手に取り、乾燥が気になる部位になじませてください。

※本ページは薬機法に配慮し、化粧品としての表現に限定しています。
※パッチテスト済み:全ての方に刺激が起きないことを保証するものではありません。

SーAPトゥースペースト

S-AP Tooth Paste

歯磨き

S-APトゥースペースト

SAP Toothpaste

S-APトゥースペースト 製品画像

製品の特徴

  • 発泡剤・フッ素・防腐剤を使用しないシンプル処方
  • ヒドロキシアパタイトを配合し、歯の表面をやさしくケア
  • キシリトール配合で毎日の口腔ケアに配慮
  • メントールによる穏やかな清涼感
  • WAKI(シコニン)を含む設計

全成分(多い順)

水、ヒドロキシアパタイト、グリセリン、キシリトール、アルギン酸Na、 メントール、シコニン、β-グルカン、アルギニン

使用方法

適量を歯ブラシに取り、歯および歯ぐきをやさしくブラッシングしてください。 使用後は口をすすいでください。

※本製品は歯磨きです。医薬品ではありません。
※本ページは薬機法・表示区分に配慮した表現で構成しています。

動物用シコニンクリーム

Shikonin Cream for Pets

ペットケア(外用クリーム)

動物用シコニンクリーム

Shikonin Cream for Pets

動物用シコニンクリーム 製品画像

製品の特徴

  • 動物の皮膚を保護し、乾燥を防ぎ、皮膚をすこやかに保つための外用クリーム
  • 保湿成分(BG、グリセリン、ヒアルロン酸Na、β-グルカン、シロキクラゲ多糖体等)を配合
  • 皮膚保護・エモリエント成分(スクワラン、ジメチコン、各種脂質成分等)を配合
  • 紫根由来成分「シコニン」を配合(成分一般情報)
  • 香料不使用設計(成分一覧に香料記載なし)

処方仕様

香料
不使用(成分一覧に香料記載なし)
防腐剤
フェノキシエタノール
主な保湿・保護設計
保湿+皮膚保護成分を組み合わせた処方設計

全成分(多い順)

水、トリエチルヘキサノイン、BG、グリセリン、エチルヘキサン酸セチル、スクワラン、ベヘニルアルコール、ステアリルアルコール、PEG-400、セタノール、ジメチコン、シコニン、β-グルカン、グルコシルセラミド、α-グルカン、ユズ果実エキス、ソルビトール、フィトステロールズ、ステアリン酸グリセリル、PEG-20フィトステロール、水添レシチン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トコフェロール、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、ヒアルロン酸Na、シロキクラゲ多糖体、フェノキシエタノール、ペンチレングリコール、キサンタンガム、アルギニン

使用方法

皮膚を清潔にし、適量を薄く塗布してやさしくなじませてください。 使用回数は状態に合わせて1日1〜数回を目安に調整してください。

使用上の注意

  • 皮膚に異常(赤み、腫れ、かゆみ等)が現れた場合は使用を中止し、獣医師に相談してください。
  • 目・口など粘膜周辺への使用は避けてください。
  • 舐める可能性のある動物では、塗布後の様子を観察し、必要に応じて獣医師へ相談してください。
  • 直射日光・高温多湿を避けて保管し、乳幼児の手の届かない場所に保管してください。

※本ページは、製品の性質を説明する目的で、治療・改善など医薬品的な効能効果を断定する表現を用いていません。
※成分の一般情報は、製品固有の効果を示すものではありません。